うーちましょ!ちょんちょん!!の手拍子で始まる大阪締めでクライマックスに向かっていきます。
2017年7月13日木曜日
平成29年度 難波八阪神社道頓堀川船渡御
難波八阪神社船渡御は江戸時代、天神祭(大阪天満宮)と並んで盛大に行われてい たと伝わっています。 江戸中期以降、その船渡御も途絶えてしまっていましたが、平成 13年(2001年)に氏子衆と地元企業・団体の支援と熱意で230年ぶりに復活し、今に至っています。どんどこ舟の前で
うーちましょ!ちょんちょん!!の手拍子で始まる大阪締めでクライマックスに向かっていきます。
うーちましょ!ちょんちょん!!の手拍子で始まる大阪締めでクライマックスに向かっていきます。
2017年7月7日金曜日
2017年7月3日月曜日
地元を旅するすいっと西区ル-ズ 講談「木津の勘助」旭堂南青
地域文化研究セミナーのお誘いVol.01
地元ゆかりの伝統芸能とクルージング(ちょこっとまち歩き)西区の魅力満喫!
講談「木津の勘助」の後、西区在住の旭堂南青師のガイドで木津川から土佐堀川、安治川をゆっくり巡ります。
日 時:2017年9月17日(日)開演13:00(開場12:30)要予約
講談会場:大阪市立西区民センター 大阪市西区北堀江4-2-7
乗船場所:ドーム前千代崎港
参加料金:2800円
※申込先着順60名
●船が満席の場合など講談のみの参加も承ります。(1000円)
●クルージングのみの参加はご遠慮下さい。
●雨天も決行します。雨具などご持参下さい。
●クルージング 乗船14:30頃、下船16:00頃
※徒歩移動約1.2キロ(20分)木津川沿い遊歩道を歩きます。
◎チケット予約購入・お問合せ
●大阪市西区公文センター内すいっと西区るーず係
電 話:06-6531-1400
ファックス :06-6531-1402 ※チラシ裏面の申込書をご利用下さい。
ホームページ:https://osaka-nisikumincenter.jp/
●関西教育文化総合研究所(筒井)
電話ファックス : 06-6698-8728
Eメール : pal.orient@nifty.com
2017年7月2日日曜日
古地図でめぐる小旅行 天満橋まち歩き&中之島クルーズ
江戸時代の古地図を手に天満橋南岸の史跡を訪ねました。
大川が一望できるキャッスルホテル錦城閣での昼食後はチャータークルーズ。
中央公会堂や日銀大阪支店などの近代建築、小説「泥の河」の舞台となった水都大阪を遊覧しました。
日 時 :7月2日(日)午前10時45分 午後2時半頃解散
集合場所 :京阪天満橋駅集合
費 用 :6,500円(ランチクルーズ代含む)
お問合せ :☎ 06-6941-1112 京阪シティーモール7階(京阪・地下鉄天満橋駅)
大川が一望できるキャッスルホテル錦城閣での昼食後はチャータークルーズ。
中央公会堂や日銀大阪支店などの近代建築、小説「泥の河」の舞台となった水都大阪を遊覧しました。
日 時 :7月2日(日)午前10時45分 午後2時半頃解散
集合場所 :京阪天満橋駅集合
費 用 :6,500円(ランチクルーズ代含む)
お問合せ :☎ 06-6941-1112 京阪シティーモール7階(京阪・地下鉄天満橋駅)
2017年7月1日土曜日
第20回天神祭 祭儀用近江青葦奉納
天神祭の祭儀に使われる青葦奉納が本年で20年を迎えるのを記念し、奉納者である近江八幡和船観光協同組合の和船が道頓堀を訪問しました。
船上では雅楽演奏を行い、天神祭の幕開けを告げる場とします。終了後は、大阪天満宮の参道でもある天神橋筋商店街での奉納行列を実施しました。
船上では雅楽演奏を行い、天神祭の幕開けを告げる場とします。終了後は、大阪天満宮の参道でもある天神橋筋商店街での奉納行列を実施しました。
2017年6月29日木曜日
大阪松竹座公演「7月大歌舞伎」
大阪松竹座公演「七月大歌舞伎」(7月3~27日)をPRする初夏の風物詩「船乗り込み」が29日、大阪市内で行われ、片岡仁左衛門、中村鴈治郎、ら歌舞伎俳優15人が参加しました。
八軒家浜から道頓堀までの川沿いや橋の上に集まった大勢のファンから歓声が起こるたび、歌舞伎俳優が手を振り、川沿いに集まったファンから「待ってました!」と掛け声が上がると、人間国宝の片岡仁左衛門さんらが浴衣姿で手を振って応えました。
八軒家浜から道頓堀までの川沿いや橋の上に集まった大勢のファンから歓声が起こるたび、歌舞伎俳優が手を振り、川沿いに集まったファンから「待ってました!」と掛け声が上がると、人間国宝の片岡仁左衛門さんらが浴衣姿で手を振って応えました。
登録:
投稿 (Atom)






























